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【The Biscats】BLACK CATSの血を継ぐMisakiとは?その魅力を徹底解説

The Biscats(ザ・ビスキャッツ)アーティスト写真
提供元:The Biscats official HP
contents

令和にロカビリーを継承!
BLACK CATSの直系、Misaki(青野美沙稀)とは?

ボーカルのMisaki(青野美沙稀)はこれまで、モデルやソロアーティストとして活動
そして2019年にロカビリー・バンドThe Biscats(ザ・ビスキャッツ)を結成

このMisaki
なんと日本の代表するロカビリー・バンド BLACK CATSのドラマー、久米浩司の娘

まさに往年のロカビリー・スピリッツのDNAを継承したシンガーだ

このThe Biscats結成からまもなく、日本を代表して
世界のロカビリー・フェス『VIVA LASVEGAS ROCKABILLY WEEKEND #22』に出演

国内外にその実力を知らしめた、超期待の新星の新世代のロカビリーバンドである

メンバーは

  • Misaki Vocal
  • Kenji Guitar
  • Suke WoodBass
  • Ikuo Drums

4人編成
そのボーカルのポテンシャル、演奏技術、アレンジのセンスは最高にゴキゲンです

連続テレビ小説『エール』にKenji、Sukeが出演?

連続テレビ小説『エール』の最終週に、ギターのケンジ、ウッドベースのスケが
ロカビリーバンドの一員として出演しました

ちょい役とはいえ、ファンからしたら感無量な瞬間でした
これで、紅白歌合戦への布石を打ってしまいましたね

まずはThe Biscats 体験!これがブレイクしないわけがない珠玉のMV

The Biscats「Teddy Boy(The Biscats ver.)」

提供元:The Biscats official YouTube「ROCKA’ BEAT TOKYO」

ロカビリーといえば、そう「Teddy Boy」
これは1950年から60年代に流行ったロンドンの不良少年のファッションです

逃げも隠れもしない「ロカビリーの直球ど真ん中のパワーワード」で勝負した楽曲
出だしのメンバーの「テディボーーーイ!!」の「掛け声でもう、完全にやられます

Hey! ROCK’A BEAT!

これぞ令和のネオロカビリーー!!

サウンド・プロデューサーTeddyLoidとタッグを組んだ別バージョンのMV
「Teddy Boy feat. TeddyLoid」もあり
こっちはデジタルロカビリー、まさにネオロカビリーな仕上がりです

The Biscats「take away」

提供元:The Biscats official YouTube「ROCKA’ BEAT TOKYO」

夢見る少女が、巡らす妄想の世界、、、
古き良き時代のアメリカン・カルチャーをオマージュした心地よいドライブソング

80年代のロカビリーリバイバルの時代のアメリカンなレトロファッション

カントリーロックの跳ねたビードの恋のワクワクドキドキ感
週末のデートを期待しちゃう!夏にピッタリなキュートな楽曲

この楽曲の完成度、キャッチーでポップなアレンジは売れる要素しかないです

あとは、もうみんなに知られるだけ!

の、この令和に火が付く「ブレイク」準備はもう万全です

笑顔がアドバンテージ!!
最高に可愛い!!

The Biscats「恋はあせらず」

提供元:The Biscats official YouTube「ROCKA’ BEAT TOKYO」

You Can’t Hurry Love(恋はあせらず)1966年にスプリームスのタイトルを
ビスキャッツ的には、80年代のロカビリー再燃の火付け役、ストレイ・キャッツのカバーを意識したものかと思います

恋はあせらずに あせらすの

このフレーズがまた最高ですね、恋の主導権は私なの!

レザーの衣装に身を包み、スリリングなスウィングのアレンジ
疾走感と、歌謡曲っぽい味も入れて、まさにハイブリットな楽曲

Misakiちゃんのレザーのミニスカートのスタイルが最高にキマッてます!

MVは「キューピット・パラサイト(Nintendo Switch)」とコラボレーション!

青野美沙稀「Diamonds 」

提供元: Aono Misaki official YouTube channel

Misakiのソロ名義・青野美沙稀の楽曲
プリプリこと Princess Princess の代表曲「Diamonds 」のカバー

超ゴキゲンな、ロカビリーチューンに大変身!
終始ニヤニヤしちゃいます!
80年代の名曲だけど、ファッションも映像は5〜60年代のレトロなものになってます

最高にキュートな「あの時代」がつまっています
Misakiちゃんの可愛さ、足長いし、スタイルがバツグンですね

The Biscats 公式YouTubeチャンネル【 Biscatube 】が見逃せない!

The Biscats は、さまざまな往年の名曲をロカビリーバリバリのアレンジでカバーし
それをYouTubeで演奏してくれてます!

などなど、ほんの一部ですが、カヴァー楽曲の守備範囲はなんでもあり!!

一曲だけ、紹介します
アルバムにも収録の「キッスは目にして!/ザ•ヴィーナス」をどうぞ!

提供元:The Biscats official YouTube「ROCKA’ BEAT TOKYO」

Biscatubeのカバー動画、全曲まとめてます
他の珠玉のカバーの数々、気になったかたはどーぞ!

合言葉は「今の時代に合った新しいロカビリーを作って、再びブームを起こす」

ここまで、記事を熱心に読んでくれた方はもうThe Biscatsのトリコになってることでしょう


バンドの合言葉・・・

修造くん
修造くん

今の時代に合った新しいロカビリーを作って、再びブームを起こす

きっとこのThe Biscatsなら、でっかいブームを巻き起こしてくれるんじゃないでしょうか!

さぁ!みんなでロカビリーーーしようぜ!!

関連商品
“J ロカビリー”の直系DNA・青野美沙稀がバンドで初のCDリリース! 

【収録曲】

  • 1・lingering scent
    作詞:Misaki / 作曲:真崎修/ 編曲:The Biscats&真崎修
  • 2・ハートのエース
    作詞:Misaki &C-Boy / 作曲:真崎修/ 編曲:The Biscats&真崎修
  • 3・恋はあせらず
    作詞:坂詰美紗子/ 作曲:⻄岡和哉/ 編曲:The Biscats&真崎修
  • 4・take away
    作詞:Misaki / 作曲:真崎修 / 編曲:The Biscats & 真崎修
  • 5・ロックンロール・ウィドウ(カヴァー)
    作詞:阿木燿子 / 作曲:宇崎⻯童 / 編曲:The Biscats & 真崎修
  • 6・キッスは⽬にして(カヴァー)
    作詞:阿木燿子 / 作曲:「エリーゼのために」ベートーヴェン / 編曲:The Biscats & 真崎修
  • 7・Rocka Venus
    作詞:Misaki & 真崎修 / 作曲:真崎修 / 編曲:The Biscats & 真崎修

アナログ盤もリリースしてます!

【公式HP】https://thebiscats.com

<twitter>
◼️The Biscats → https://twitter.com/jewel_official_
◼️Misaki → https://twitter.com/misax2_629
◼️Suke → https://twitter.com/suke_biscats

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